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空の検索で13件の結果が見つかりました。

  • そのほかの活動

    CHCグループはさまざまな社会貢献活動に取り組んでいます。 協賛 町田時代祭り 寄付 特定非営利活動法人日本カンボジア交流協会 町田消防少年少女育成会 CO2モニター寄贈 【学校・教育機関】 東京電機大学未来都市学部・理工学部/慶應義塾大学理工学部/東海大学建築都市学部 【自治体】 石川県七尾市

  • 施工管理のリアル        【YouTube動画公開中】

    長年に亘ってCHCシステムで設備施工管理技士として活躍するベテラン社員をドキュメンタリータッチで追いながら、施工管理の仕事の様々な側面についてご紹介しています。 CHCで働く若手社員も登場しますので、会社の雰囲気を感じてください。 ☆若手社員が編集した、笑顔いっぱいのオフショット・NG集ショート動画も公開中☆

  • 工事現場・事務所見学+        社員座談会【随時受付中】

    現場見学を通してリアルな仕事風景を体感します。 ベテラン社員・若手社員との交流で会社や仕事環境の雰囲気を知っていただく機会です。 ゼミ選びや就職活動のこと、資格の勉強や仕事と社風のリアルについてなど、なんでもご質問ください。本音でお話したいと思います。 (所要時間 2時間程度) お申し込みはエントリーフォームまでお願いいたします。

  • CHCグループ会社説明会【オンライン開催】

    会社の雰囲気を感じること、そこで働く人と接することはとても重要です。 業務説明はそれぞれの職種を担当している若手社員が行います。 説明会に参加後、もっと社内の雰囲気や仕事内容について詳しく知りたいという方には、ご希望に応じて会社見学を受け付けております。 ご希望の方はエントリーフォーム/LINEチャットよりお気軽にお問合せください。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 開催内容 (所要時間 1時間程度) <会社概要説明> CHCグループの概要や事業所案内、会社の各種取り組みから福利厚生までを採用担当より説明します。 <施工管理・法人営業 業務説明> それぞれの職種の主な業務や現場の様子、一日の流れなどを現在従事している若手社員が説明します。自由に質疑もできますので、ぜひ様々な質問をご用意ください。

  • 1日仕事体験/インターンシップ【随時受付中】

    「施工管理に興味があるけど、自分に向いているか?」 何事も実際に続けてみないとわからないことですが、一端に触れることでイメージを膨らませることができます。 建築・設備施工管理職を気軽に体験できるのが「1日仕事体験」。 実地での仕事体験は、ベテラン社員・若手社員との交流や、現場の雰囲気を知る絶好の機会です。 当社社員より丁寧に指導いたしますので、お気軽にお申込みください。 (※2日以上のインターンシップをご希望の方は別途お問合せください) <実施例 設備施工管理> 9:00 現場に集合 現場見学・説明 KY(危険予知)シートの作成体験 床スリーブ墨出し、確認作業体験 15:00 現場終了 現場終了後、希望者には採用担当より会社説明及び質疑受付 ※交通費支給あり 昼食持参 お申し込みはエントリーフォームまでお願いいたします。

  • 大学にて講義を行いました【東海大学 建築都市学部建築学科】

    6月初旬、東海大学建築都市学部建築学科の授業にて、CHCグループ社長の渋谷が講義を行い、学生の皆様に向けたリクルートのお時間もいただきました。 また、山川研究室にて同様に講義と、東海大出身のCHC社員も設備施工管理の仕事紹介で参加いたしました。 この講義をきっかけに当社を知って下さった学生の皆様より、夏の仕事体験のお申込みもいただいており、若手社員もはりきってご案内の準備をしています。

  • SDGs

    環境機器開発および普及事業で、施設園芸用CO2コントローラー(ゼロ温度差CO2施用)はもとより、コロナウィルス感染症の拡大による危機的状況下においても新製品であるオゾンCO2デュアルセンサー・コントローラー(SMAOVC-II)の発売を開始するなど新たな技術革新への挑戦を継続することを宣言します。

  • 社員インタビュー【現場は自分の成長の足跡】

    石井 貴大 東海大学 航空宇宙学科卒(30代 入社7年)1級管工事施工管理技士 設備施工管理職 建築現場で一緒に作業を行う方々は、下は10代から上は60代まで幅広いことが特徴です。 施工管理の仕事は、実際の施工を行う職人の方々が、それぞれの仕事がお互いの作業の邪魔にならないよう作業工程を組み、必要な資材を発注したり、何より安全に作業していただけるような環境を作ったり、といった調整や段取りを行います。 現場では様々な職種の会社が集まり、一つになって工事を進めていきます。多くの職種がひしめき合って作業をする中で、受け持つ工程を遂行するために、時にはしっかりと主張しなければならないこともあります。 【設備施工管理を選んだ理由】 工事の初めから終わりまでを管理し、広く全体を見る建築施工管理と比べると、設備施工管理はより専門性に特化した知識が必要となります。私は建築施工管理も経験しましたが、マニアックな面白みのある設備施工に魅力を感じ、こちらの道に進むことに決めました。設備施工管理は、機械いじりなどが好きな方に向いているように思います。 【嬉しい言葉をいただいた現場 山和銀座5丁目新築工事 機械設備施工】 山和銀座5丁目新築工事 初めての都内中心地の現場ならではの苦労や工夫が多々ありました。郊外と比べ経費が何倍もかかってしまうところを抑える工夫を含め、大変だからこそのやりがいをとても感じる現場でした。 最後に特に嬉しかったことは建築の現場所長から「次の現場でも是非君とまたやりたい」と言って頂いたことです。 山和銀座5丁目新築プロジェクト「SANWAすずらんビル」として2024年2月に竣工しました 工事中の様子 【鍛えられた現場 原町田3丁目計画新築工事 給排水衛生施工】 町田駅からほど近くの19階建て202世帯マンションの現場でした。 大型マンションのため工期も長い上に、工事中の現場にエレベーターが設置されるまでは10階以上の階段の上り下りが多く、完了検査も膨大で同じ部屋を何度も是正工事するなど、心身ともに大変な現場でしたが、大変な現場を経験したあとはやはり精神的に鍛えられます。 「シティテラス町田ステーションコート」2020年竣工 当社は給排水工事を担当し、完了検査ではきちんと水が排水管を流れているかを確認するために、何度も何度もタオルのような試験布を流すということもしました…。 社内の若手はとても仲が良く、休日でも一緒に遊びに行くことはよくあります。仕事でつらい時期でも、周囲の人間関係に支えられて続けていくことができるのだと思います。 特に一緒に働く仲間は大切だと思うので、自分がその会社になじめるかどうかを見ることも大事だと思います。

  • 次世代の人材育成

    地域の建設設備業界に若手人材を呼び込む! このたび、CHCグループは、建設現場での仕事の魅力と将来の可能性を知ってもらうために、趣旨に賛同いただいた専門工事業の協力会社と提携し長期有給インターンシップ制度を開始いたしました。 また、地域の高校・職業訓練校にて職業講話(訪問授業)を行い、世界でもトップクラスの日本の建築技術を後世に伝えていくことの重要性や、建設現場で実際に建物・空間を創造する仕事はAIで代替することはできないこと、何十年も形に残るものをチームワークで作り上げていく仕事の面白さを広めています。 実際、多くの収入を得ることも可能であり、シリコンバレーなどでは、建築技術者の収入が公認会計士などのホワイトカラーの3倍に達するなど、今後も安心して人生を歩んでいくことができます。世界情勢や日本経済の見通しなども交えて、大きなやりがいと誇りが得られる仕事であることを知ってもらうために尽力しています。 大学での実践的な講義を通じた技術者育成 次世代の技術者育成を目指し、会社を挙げて大学での教育活動に取り組んでいます。 東海大学建築都市学部建築学科では、3年生向けの授業や、主に大学4年から大学院2年生が所属するゼミにおいて、毎年継続的に講義を行っています。 また、2023年からは東京電機大学未来科学部建築学科にて非常勤講師を務め、「建築設備概論」や「特別研究・設計Ⅱ(集中講義)」を担当。数々の現場で培ってきた生きた知識を学生に直接伝え、建設・設備業界の未来を担う若手人材の輩出に尽力しています。

  • パートナーシップ構築宣言

    2025年2月17日、内閣府・経済産業省・中小企業庁などにより創設された「パートナーシップ構築宣言」の趣旨に賛同し、当社としてのパートナーシップ構築宣言を下記の通り登録いたしました。 直接の取引先を通じてその先の取引先に働きかける(「Tier N」から「Tier N+1」へ)ことにより、サプライチェーン全体での付加価値向上に取り組むとともに、既存の取引関係や企業規模等を超えた連携により、取引先との共存共栄の構築を目指します。その際、災害時等の事業継続や働き方改革の観点から、取引先のテレワーク導入やBCP(事業継続計画)策定の助言等の支援も進めます。 (個別項目)Missionとして「お客さまの喜び、従業員の幸せ、省エネ・快適空間の創造」を掲げ、設備・建築・設計に携わるすべての取引先との相互信頼を深め、関係者の健康と安全、省エネ設計・技術による脱・炭素化、オープンイノベーション及び業務プロセスのデジタル化に取り組んでまいります。 親事業者と下請事業者との望ましい取引慣行(下請中小企業振興法に基づく「振興基準」)を遵守し、取引先とのパートナーシップ構築の妨げとなる取引慣行や商慣行の是正に積極的に取り組みます。 ① 価格決定方法 不合理な原価低減要請を行いません。取引対価の決定に当たっては、下請事業者と少なくとも年に1回以上の協議を行うとともに、下請事業者の適正な利益を含み、下請事業者における労働条件の改善が可能となるよう、十分に協議して決定します。その際、「労務費の適切な転嫁のための価格交渉に関する指針」に掲げられた行動を適切にとった上で決定します。また、原材料費やエネルギーコストの高騰があった場合には、適切なコスト増加分の全額転嫁を目指します。なお、取引対価の決定を含め契約に当たっては、契約条件の書面等による明示・交付を行います。 ② 手形などの支払条件 下請代金は可能な限り現金で支払います。手形等で支払う場合には、割引料等を下請事業者の負担とせず、また、支払サイトを60日以内とします。 ③ 知的財産・ノウハウ 「知的財産取引に関するガイドライン」に掲げられている「基本的な考え方」や、「契約書ひな形」を踏まえて取引を行い、片務的な秘密保持契約の締結、取引上の立場を利用したノウハウの開示や知的財産権の無償譲渡などは求めません。 ④ 働き方改革等に伴うしわ寄せ 取引先も働き方改革に対応できるよう、下請事業者に対して、適正なコスト負担を伴わない短納期発注や急な仕様変更を行いません。災害時等においては、下請事業者に取引上一方的な負担を押し付けないように、また、事業再開時等には、できる限り取引関係の継続等に配慮します。 令和7年2月17日 シー・エイチ・シー・システム株式会社 システム・ハウジング建設株式会社 代表取締役  渋谷俊彦

  • OISCAへの⽀援

    「すべての⼈々がさまざまな違いを乗り越えて共存し、地球上のあらゆる⽣命の基盤を守り育てようとする世界を⽬指す」という理念のもと、主にアジア‧太平洋地域で農村開発や環境保全活動を展開している公益財団法⼈オイスカに共感し、その活動を⽀援させていただいております。⼀例として、弊社東京⽀店の敷地内に⾃動販売機を設置し、その売り上げのすべてをOISKAに寄付させていただいております。 (参考)公益財団法⼈オイスカHP http://www.oisca.org/

  • ⾻髄バンク

    ⾎液難病に苦しむ⽅々を⽀えるべく、長年にわたり⾻髄バンクにおけるドナー登録者数の促進や理解活動を⽀援しています。弊社相談役‧渋⾕俊德が特定⾮営利活動法⼈ 全国⾻髄バンク推進連絡協議会の会⻑を務めるなど、幅広く⽀援させていただいております。 (参考)特定⾮営利活動法⼈ 全国⾻髄バンク推進連絡協議会HP http://www.marrow.or.jp/

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