換気の『見える化』

感染症対策に! CO2濃度で「換気の見える化」

最近、感染症対策のひとつとして、「室内を換気しましょう」という言葉を耳にしますが、「どのタイミングで、どのくらいの時間、換気すれば良いのかわからない」というのが現状です。

そこで、換気の目安となるのが「CO2濃度」の数値です。

一般的に、CO2濃度が1,000ppm以下であれば、「クリーンな空気質」と言われております。

CO2濃度の数値を把握できれば、「換気の見える化」が可能となります。

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多くのお客様に導入いただいております。導入実績ページはこちら

 


CO2濃度が下がれば室内の空気も「クリーン」に!

CO2濃度の数値を把握することで、室内の汚れ具合が分かるだけなく、換気の目安となります。

また、CO2濃度に応じた「適正な換気」を行うことで、室内の空気をクリーンに保つことができます。

 

 

弊社製品では、室内に置くだけでタイムリーにCO2濃度を把握することができ、換気の目安として最適な製品「CO2モニター」をはじめ、CO2濃度に応じて換気機器や空気清浄機の自動制御を可能とした「CO2センサー・コントローラー」を販売しています。

ぜひ、CO2濃度を「見える化」し、「適正な換気」で、室内空間を快適に保ちませんか?

 


*CO2モニター/マーベルシリーズ

*CO2コントローラー/NMAシリーズ

 

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